読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今日が生まれ変わるセンセイション

今わたし達が 駆け抜ける毎日も 懐かしくなるのかな

big丼の計測

どーも、最近は月2くらいで行ってます、管理人です。

夢屋は月5くらいになりました。平和ですね。

 

Big丼のテイクアウトが始まった話。

ということで、早速持ち帰ってみました。

 

※事前知識

茨城県つくば市春日4丁目にある「RanRan」という店。

www.nicovideo.jp

平日夜にしか営業していない潔い学生をターゲットにしたこの店は、Big丼を始めとしたデカいどんぶり飯で有名な店です。

f:id:pmannet:20170316211307j:plain

こんな感じですね。画像はミニBig丼とミニネギトロ丼です。

 

 --

 

そんなお店が、最近テイクアウトを始めたという情報をツイッターでキャッチしました。

あんなデカい丼をテイクアウトってどうすんだと気になったので、早速行ってみることに。

 

f:id:pmannet:20170316210833j:plain

テイクアウトしたBig丼(790円)。

ご飯と具は分けられた状態で容器に入って渡されます。

傾けると様々な汁がこぼれて大惨事になるので、持ち帰る際には気をつけましょう。

 

取り敢えず各具材の重さを測ってみましょう。

f:id:pmannet:20170316210848j:plain

ご飯。

炊いたあとの482gは、大体1.3合くらいらしいです。

1.3合は、茶碗ほぼ3杯分くらい。多いですね。

f:id:pmannet:20170316210905j:plain

唐揚げ2個。

Big丼は 唐揚げ2個と豚肉炒め/唐揚げだけ/とんかつと唐揚げ/とんかつだけ が選択可能です。

今回は一番ベーシックな唐揚げと豚肉にしました。

f:id:pmannet:20170316210921j:plain

豚肉。

そこまで多いわけではないですね。

f:id:pmannet:20170316210724j:plain

もやし。

大体1/3袋くらいの量でしょうか。

f:id:pmannet:20170316210734j:plain

野菜炒め。

多いですね。

f:id:pmannet:20170316210750j:plain

スクランブルエッグ。

まあこれは普通でしょう。

f:id:pmannet:20170316210803j:plain

麻婆豆腐。

おかずの中では最重量です。

店でBig丼を食べる際も、これの処理には毎回悩まされます。

 

ということで、Big丼の重さは

米 482g

唐揚げ 68g

豚肉 96g

もやし 82g

野菜炒め 174g

卵 52g

麻婆豆腐 227g

 

合計 1181g

 

となりました。

今後は、店で食べた際の重さも調べる必要があると思われます。

確か何処かに1.2kgくらいとあったような‥?

ちなみに家にあったラーメンどんぶりに先程の具材を盛りました。

f:id:pmannet:20170316210818j:plain

 

だいぶ食べるのが難しかったので、テイクアウトの際はかなりでかい器を用意するか、複数回に分けて食べるとかしましょう。

 

海鮮系(三色丼、ネギトロ丼)はテイクアウトできないので、ご注意を。

 

それでは~

 

感想を書かずにはいられないな

どーも、実写の映画を見に行ったのは数年ぶりかも、管理人です。

それがこれかよ。

これでよかった。

 

咲-Saki-劇場版の話。

実写の方です。

アニメの方も、全国決勝までやれることになったら劇場版とかやるんかな。

尺、足りないな。

 

ということで、咲の実写映画を見に行きました。

一言で言うと、非常に面白かったです。

普段この手の感想を書くのは非常に下手と自覚があるので書かないのですが、今回ばっかしは見てほしいので書きます。

※ネタバレ‥というか、原作に即したストーリーなので、ストーリー面の中身を記述しています。原作を読んでいる人は大丈夫だと思います。

 

ちなみに自分は、原作漫画(本編と阿知賀編は読んだ、シノハユは読んでない)とアニメは見てて、麻雀は殆ど知らないみたいな知識です。

 

咲の実写化プロジェクトのページはこれです。

www.saki-project.jp

今見たらトップ絵変わってる気がするなこれ。

 

どういう話

この実写版咲は昨年12月にドラマを4話、今年1月に特番を1回放送してからの劇場版になっています。

ストーリーは、ドラマ4話の方で咲の麻雀部入部~合宿までを描いています。この辺は正直イントロダクションであり、「なるほどこういう感じのドラマ/演出なんだな」と把握してもらう感じのお話です。

特番の方は長野県予選決勝で当たる3校の紹介です。

咲の特徴として各校のメンバーたちの絆、それに至る背景といったものがあるので、そのエピソードを交えながら対戦校を紹介する、と言った構成です。

 

そして劇場版は長野県予選決勝から話が始まります。

 

原作の再現度

漫画原作の実写化で面倒くさいオタクが一番気にする点は「原作に忠実かどうか」です。

じゃあこの作品はどうかというと、めちゃめちゃ忠実です。

制服が忠実すぎてコスプレに見えてしまうほどです。

まあ、コスプレAVだろこれwwwwって言ってる人は取り敢えず劇場版を見てきてから発言してほしいものです。

話逸れました。

細かい台詞回しと一部シーンが異なったりカットされている程度で、誰が和了っただのこの人の能力だの成立役だのは完全に同一だと思います・・多分。

ただ、110分弱の尺に決勝戦をまとめている(アニメでは11話使ってます)ので、結構バッサリ行ってるシーンもあります。やはり先鋒~中堅あたりの尺が短くなってしまうのは仕方ないですね。

しかし漫画における名シーンはほぼ全て完備してました。これは本当に凄かった。

キャラクターに関してもあの気発なキャラクター群を頑張って再現しようとした努力の跡が見られます。

キャスティングの要素に声もあったのか、特に片岡優希と東横桃子の声には眼を見張るものがあります。

特に片岡の方はアニメ版の声優が釘宮というなんとも難しい中、ものっそいドラマの方でも釘宮声にかなり近い感じで喋っています。

身長ばっかしはどうしようもないのですが、片岡の身長が他4人より高いのは流石にちょっと違和感があります。しかたないね。

あとは胸のサイズとかどうすんのって言う疑問は咲の原作読者なら誰しも感じる部分ですが、まあ原村和以外は特に考えられていません。まあそうだよね。

ちなみに原村和を演じる浅川梨奈さんはFカップ?(非公表)だそうです。なるほど。

ので、和だけは制服が少し小さいサイズを使用していたりするそうで。

他も非常に頑張っています。

特に鶴賀学園は5人共結構な再現度を感じられ、演技も含めて非常に良かったです。

福路さんの目はもう少しどうにかならなかったんだろうかと思うこともあります。

演出面

演出面もおそらくアニメの咲をだいぶ意識したような感じで、でもエフェクトは控えめです。

それでも「ネタバレ」の演出は結構ガッツリあって笑いました。

決勝でも天江衣の異様さみたいなのがしっかりと感じられていい部分でした。

ただ、110分の大部分が1部屋のなか、しかも雀卓を囲んだ状態のシーンで構成されているのでそのままだとダレること必至です。

そこで咲では定番中の定番、過去回想もふんだんに使用されています。

あれ?これはドラマのときの流用かな?って思っても、追加シーンが有ったりで侮れません。

特に「ネタバレ」の回想は良かったですね。ああ良かった。

演技もものすごい麻雀の練習をしたんだろうなあというところは伝わってきます。それでも拙さがあるようにみえるかもしれませんが、冷静に考えましょう。彼女らは高校生です。

ただ、部長のアレとか和のアレは面白かったですね。練習したのかな。

実写における咲の良いところ

アニメよりも実写の方が勝っているのではないかと思う点に、「ヒューマンドラマ性」があると考えられます。

やはり実際の人間が涙を流している姿にはグッと来るものがあります。

これは決してアニメで見る涙にグッと来ないわけではないです。

しかし咲のメインは絆であったり、青春であったりすることで。

3年生は最後の大会だから負けられない、後輩たちは先輩をインターハイに連れて行ってあげたい、そんな気持ちを各シーンで見ることができます。

決勝戦終了後のシーンは特にそうで、実写ドラマだからこそのような目の動きや手の動き、空気感といったものが伝わってきます。

特に池田

池田は本当に良いです。決勝戦の池田の「ネタバレ」のシーン、ちょっと泣きました。

そういったアニメとは少し違う、青春スポ根のような視点(これはアニメにもあるけど、実写の映画のほうがその色が強い気がします)で見てもらえると決勝戦における各校の熱い思いが伝わってくると思います。

自分も最初は池田とか天江衣とか出てくるたびに笑ってました。でも最後の方では一切そんなことを忘れて彼女らの戦いに手に汗握るばかりでした。

バランス

劇場版の咲を見て思ったことは「バランスが取れている」ということです。

この手の実写映画って、キャスティングだけ豪華でも駄目だし、脚本が良くてもキャラクターが原作とかけ離れていると別物になりかねません。

咲は笑ってしまうほど妙にキャラクターを再現しています。

文堂とか絶対常に細目にする必要はないと思うし、ドム深堀も妙に体型をでかくする必要もそこまでないような気がします。

でもそこはできる範囲で、限界まで再現してもらっているからこそですね。

そしてそのキャラクターたちから決勝戦の熱い展開が始まると、その人らで笑っていたことも忘れて見入ってしまいます。

キャラクターの再現度がそもそも高いからこそ、名シーンなり名言なりも非常に映えます。

大将戦の「ネタバレ」とかは本当に良かった。また、決勝戦オーラスは必見です。

そのような感じで、「絶妙に面白い再現性」と「熱い展開」がきれいに合わさってダブルで楽しめる作品になっているわけです。

ちなみに最初に笑っていたキャラクターたちも、貶しているわけではなく、あのキャラだったからこそ後半の熱い展開を出すことができたと見た後は断言できます

天江衣

天江衣を演じているのは菊池麻衣さんという子役です。

11歳です。

やはり声には小学生感が残っています。

すごいオーラがあるように顔を作って振る舞っていますが、やはり小学生です。

果たしてこれは天江衣なのかどうか、自分も少し考えました。

福原香織さんの天江衣のほうが天江衣なんじゃないかと思ったりすることもあります。

多分、両方正解なんだと思います。

アニメの方は「大人が小学生の役の声を出している」で、

実写の方は「実際の小学生」です。

実写の方の天江衣も、言動自体は健在ですし、あの能力もバンバン出ますし、強いのですが、やはり小学生なんです。

アニメの方は一応高校生‥というか、とてつもないパワーを持つ実際にはウン千年生きてんじゃねえかと思う人と思うところがあります。

でもどっちも天江衣なんです。

なんかこれは文章で説明しづらいですね。

少なくとも、自分は実写の天江衣に納得がいきました。

それで、非常に良いなと思うようになりました。

やっぱこの部分は、実際に見てほしいところです。

まとめ

まとめると、実写版咲の劇場版のすごいところは

・キャストたちが全力でキャラクターを再現し、全力で麻雀をやっているところ

・原作読者も満足の演出と過去回想のはさみ方

・実写だからこそより感じられる青春さ

・天江衣

他にも色々ありますが、12000字になっても困るのでこのくらいにしておきます。

 

ちなみに、パンフレットはキャストコメントが載っていますが、Webサイトに有るものと同一だったので、完全に最高と思った自分みたいな人以外は買わなくてもいいかもしれません。

 

それでは~

(まじめ編)klis生の8割はやらずに損してる?

  • 抄録
  • お前誰
  • 何の話
  • どういう科目(前置き)
  • どういう科目(本題)
  • レポートの仕組み
  • 授業内容
  •  受講記
  • 単位を取るために
  • この授業をおすすめする点
  • おわりに

どーも、コレはまじめ編の記事です、管理人です。

ゆるめ編の記事はこちらからどうぞ

 

タイトルは誇張表現の話。

半分くらい盛ってます。

事実、この記事で過去を思い出して渋い気持ちになった人はごめんなさい。

 

この記事は

klis Advent Calendar 2016 - Adventar 21日目の記事です。

事前に言っておくと、だいぶ長大です。

が、klis以外の方々にこそ、この内容を見てほしいものです。よろしくお願いします。

あまりにも長くなってしまったので、抄録を付記します。

 

抄録

知識情報・図書館学類には「基礎数学B」という専門基礎科目が開講されている。2年次以上で情報数学の単位があれば誰でも履修可能である。様々な噂がつきまとい、なかなか履修人数が増えないこの科目だが、実際に受講してみると様々な学び、知識、あきらめない心などを得ることができる。現状知識の学生の2割しか受講しておらず、更に単位を取るものは1割程度しかいない科目だが、数学の知識が不足していても少し考えて時間をかけてじっくり解けばどうにかなるレポートが多く、最終的には自分で行列の計算を少しは扱えるようになるはずである。重要なことは知人との協力や計画性だ。この科目を取ることで履修可能になる「データ構造とアルゴリズム」も面白い授業なので、ぜひこの2科目を履修して力のあるklis生になってもらいたい。

続きを読む

(ゆるめ編)11ヶ月前にあった謎のイベント

どーも、実はまだ1年経ってなかった、管理人です。

感覚的には3年位過ぎた思いです。

 

#最高バトルの話。

思い出話がしたくなったので、します。

 

この記事は

klis Advent Calendar 2016 - Adventar 21日目の記事です。

klisっぽい記事はまじめ編をどうぞ

 

覚えている方は覚えているかもしれません、この画像。

f:id:pmannet:20161221195837j:plain

 

atnd.org

アホたちが全力でアホをやった企画(自画自賛です)、最高プレゼンバトル。

なんとなく回顧したくなったので、回顧します。

 

きっかけ

saikoh.tkのいきさつを話すと長くなるので、割愛。

プレゼンで使用した例はコレが最初でした。

youtu.be

 

その後月日が経ち、雙峰祭の院生プレゼンバトルの投票風景を見て「最高ボタンで投票したほうがよくね?」って思ったpmannetさんは最高プレゼンバトルをすることにしました。

 

やったこと

自分がやったことは人を集めて、ユニオンホールを借りただけです。

ユニオンホールを借りるには誰かしら先生の許可が必要なので、頼みました。

やっててよかった、大学説明会実行委員。先生へのメールは慣れてます。

 

起こったこと

映像をどうぞ。

www.youtube.com

手軽に異常性を知りたい方はコレとかを観るといいと思います。

youtu.be

自分らの予想を超えた最高が発生しました。

まず、saikohシステムは0x_osyoyuさんとKOBA789さんによる前晩から作り始めたイケてるシステムなのですが、2000最高/秒程度は耐えられるようにしていました。

しかし、途中でシステムが落ちました。

予想外でした。

当初の予定では、「優勝者は5桁最高くらい行くのかな」って感じでした。

フタを開けると、全プレゼンター5桁最高、優勝者は76039最高というオタクが数字をやたらでかく書いて誇張表現しているようにしか見えない結果になりました。

 

知見

  • 最高ボタンを押している際、拍手ができない
  • 人間は最高ボタンを与えられると、笑う代わりに最高ボタンを押すことがある
  • 連打が容易なボタンが目の前にあると、みんな連打したくなる
  • 気持ちがあれば結構簡単にイベントの開催はできる
  • 準備はしっかりしないといけない
  • 優勝トロフィーは意外と簡単に注文できる

まとめ

こんなバカな(自画自賛です)企画でも実現できてしまうところが大学という場所なのかもしれません。

みんなもレッツトライ!

 

次回はあるかもしれないしないかもしれない!

皆さんの声が大事です!ブルーレイを買ってください(?)!

 

それでは~

残り3譜面の方針

どーも、これが終わったらポップンのスケールアウトともう一度向き合うんだ、管理人です。

そういえばあいつもう4ヶ月位放置してるし癖抜けてないかな。

 

疾風迅雷とVerfluchtと灼熱Pt.2の話。

☆12の未ハード、とうとう(未解禁除いて)この3つまで減った。

メモを兼ねて考えたことを書いておく。

 

1.疾風迅雷

割れると二重階段が非常に楽に回復に当てられるので、割れ待ち。

判別は3小節目、黒が単独で3回。

f:id:pmannet:20161213102916j:plain

まあ、最初の1打が135なので、そこが良くなければ即捨ててもOK。

個人的には1が右側に来たほうが77小節目までを処理しやすいので、そっちを優先したい所。

f:id:pmannet:20161213102921j:plain

ちなみに割れた場合のアレの一例。

わかんねえ。

レイジみたいなあんみつができないかと思ったけど、現実そんな甘くねえ。

 

2.Verfucht

これは二重階段が当たらないとまず抜けられないので、完全に割れ待ち。

判別も簡単。3小節目の最後のやつが白4つ。

f:id:pmannet:20161213102927j:plain

実は2小節目でも判断可能だが、そこで考えて当たりを判断する間に3小節目になってると思う。

(1打目に来ず2打目に来た2つ→2と4、1打目2打目に来て3打目に来ない1つ→6)

f:id:pmannet:20161213102932j:plain

割れた場合の44小節目以降。思いっきり回復に充てられそう。

ちなみに割れるともともと割れている62,63,66が難しくなるけど、ここで回復させたゲージを耐える算段のほうがマシな気がする。

純正二重階段はmoon_childの頃から一生避けてきた分野なので、本当に厳しい。

 

3.灼熱Pt.2 Long Train Running

f:id:pmannet:20161213102938j:plain

これなんですか。

押し引きも小節ごとにスタートが全く安定していないのも最悪。

あとなんでトリル混じってるの。

最小BPは71、最高到達点は76小節。

ここに50%以上持っていきたいところだが、現実全く甘くない。

ずっと補正で耐えるパワーを持ち合わせていくしかない。

 

幸い残りのレジェンダリア2つも当たり判別が最初で可能+当たればそれなりに楽になる タイプなので、今作から解禁になったPフリー粘着でガバッとやりたい。

灼熱は・・。これどうすんの。

灼熱1(及び他の皿曲全部)はそんなに手首疲れないんだけど、灼熱2はどこをどうやっても疲弊してしまう。

ダンベルとか始めたほうが良いのだろうか。

 

それでは~

パン食べ放題ランチに弱い

どーも、焼きたてのパンはよほどのことがなければうまい、管理人です。

冷めたパンも温め直せばだいたいうまい。

 

フォルクスつくば店はいつ潰れるのかの話。

心配。

 

というのも、自分は結構フォルクスに行くことがあります。

夜はそこそこな価格ですが、それはどこのステーキチェーンも変わらないし、むしろパンが付く分強みがあります。

 

んで、昼は結構ランチが安いです。

 

f:id:pmannet:20161208134253j:plain

昼のメニューです。左側の日替わりランチ、結構うまいです。

左上、わかりにくいですがセットの種類が選べます。

Aセット→パン、ライス(680円+税)

Bセット→サラダバー、スープバー、パン、ライス(980円+税)

Cセット→サラダバー、スープバー、パン、ライス、デザート、ドリンク(1280円+税)

Dセット→スープバー、パン、ライス(780円+税)

Eセット→サラダバー、パン、ライス(880円+税)

自分はいつもDセットを食べています。

スープバー、3種類あって1種が日替わりなので、そこそこ飽きません。

あとパン。食べ放題で、7種類くらいが置いてあります。

まあレーズンパン、食パン、デニッシュ、クロワッサンみたいなベーシックなものばかりですが、焼き立てなら当然うまいし、飽きません。

ライスもお代わりできます。ドリンクは、コーヒーを頼むとおかわり自由です。

 

780円+税って高くね?君そんなものばっか食べてるからお金ないんだよっていうのはごもっともなんですが‥

似たような店としてベーカリーレストラン バケット・BISTRO309がイーアスつくばとかにありますが、BAQETのほうがパンの種類が多くて、若干高いです。

ただこっちはドリバーあったりします。個人差。

 

f:id:pmannet:20161208134237j:plain

ヘルシープレートとかいうメニュー、誰が頼むんだ・・。

あとビールが250円ですね。

 

f:id:pmannet:20161208142842j:plain

あとこんなメニューをやってます。

これにはパン食べ放題はつけられませんが、税込み500円で食えます。

f:id:pmannet:20161208142816j:plain

自分が行ったときは唐揚げ定食でした。味は普通。

まあ、食堂で飯食うならこっちで500円ランチするかなってくらいですね。

春日大学筑波キャンパスからは結構近いですし。

 

筑波大学周辺のランチ情報はインターネット上に全然転がっていません。

食べログとかそういうレビューを残すような食に対する自己顕示欲が高い大人が少なく、学生の中でのコミュニティで解決してしまうってのも結構あるんでしょうね。

自分も今度からこういった適当なランチ情報を探してはなんとか形成していきたい気持ちがあります。

だったら、初手でチェーン店ってなんだよ!

 

それでは~

 

ダチョウの肉はレバーに似た感じがしておいしい


どーも、伊藤さんの進捗はありません、管理人です。

今日の記事、終了です。

 

この記事は

いなふ進捗 Advent Calendar 2016 - Qiita

の7日目の記事です。

昨日一昨日と進捗が出来そうな記事が続きましたが、今日はいなふさんの近影を綴ります。

 

昨日のいなふさん

ワニの肉を食べました。

 

f:id:pmannet:20161207220216p:plain

画像はワニを食べる伊藤さんとそれを眺めるいなふさんです。

余談ですが、このあとさりげなくいなふさんは皿を洗うのを手伝っていて、ここでも優しいいなふさんの一面が見えています。

 

今日のいなふさん

飲みました。

 

f:id:pmannet:20161207220148j:plain

画像はいなふさんが今日の飲み友に贈ったねぎらいのケーキです。

ちなみに、彼がシンガポールに行った際のお土産も頂きました。こういう所も、紳士的ですね。

 

明日のいなふさん

飲みます。

 

進捗仲間?のpmannet_rさんと3日連続で夜を共にするいなふさん、恐らくこの3日は進捗が望めないと思われます。

 

それでは〜